特に男性に多いのが自分自身を追い込むまで
仕事をしてしまうパターンです。
毎朝5時にオロビアンコのかばんをもって会社にでかけ、
帰りは深夜2時。
こんな生活を繰り返していたら、体がもたないのは当然なのに、
頑張ってしまう。
これは「男らしくありないさい」と小さい頃から「男らしさ」を
植え付けられた結果です。
もちろん、頑張る事は大切ですし、尊い事でもあります。
しかし、頑張りすぎは良くありません。
男性はとかく脳で物事を判断し、自分自身に体というものがあるのを
忘れがちです。体へのコンシャスネスを心がけて生活することが大切です。

